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2011年05月22日

[5月19日の日記]一青窈の世界に気持ちよくはまる

[5月19日]

 先日(5月17日)、保谷市こもれびホール(東京都西東京市)に、親友と一青窈のライブを観に行って来た。

 レトロな書き割りを背景(昭和初期の町並み)に「かわゆい」(と感じてしまう)一青窈が登場する。声を出したとたん、会場はすーーーっと一青窈の世界になる。それくらい心地よく、状況を圧倒する歌声だ。

 自分は、アーティストを好きになる時、声質と、日本語の発音がくっきりしていることが、重要な要素になる。歌詞が聴き取れないと欲求不満になるたちなのだ。もちろん一青窈も大好きな範囲に入る。

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posted by さとる at 18:04| 一青窈