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2009年03月28日

メディアは本当に怖い、怖いったら怖い

 私は3月27日夜、ネットでニュースをみていて驚いた。小沢一郎民主党代表の、公設第1秘書(大久保氏)が起訴事実を認めた、という報道は間違いで、弁護人が秘書は一貫して起訴事実を否定している、と発表したのだ(時事通信など)。

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posted by さとる at 02:20| 理不尽なこと

2009年03月27日

大野靖之@発展途上[後編]

 東京都品川のグローリア・チャペル(キリスト品川教会)で3月25日に行われた大野靖之さんのライブを報告する。

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posted by さとる at 00:01| 大野靖之

2009年03月26日

大野靖之@発展途上[前編]

 アーティストともに成長していくのは、時としてとってもつらい。アーティストの模索や試行錯誤、そして「変化」は自分の想いとずれることもあるからだ。でも、いちど惚れたら、ファンとしては、応援団としては、意を決して、耐えてついていく、というのが「仁義」なのだろう。

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posted by さとる at 13:22| 大野靖之

2009年03月25日

検察をいつも信じていいのか

 やはり、民主党代表・小沢一郎氏の続投記者会見を受けて、メディアは「辞めろ」の大合唱になっている。逮捕されてもあくまで「容疑者」であり、裁判で確定するまでは「有罪」と扱ってはいけない、なんて原則はみんなが忘れている。

 かつて「郵政民営化」こそが日本を救うぐらいの感じで、その問題点を指摘している人など全く無視してあおった時にまた似てきた。また、国民は乗せられてしまい、自民党政権は続いてしまうのだろうか。

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posted by さとる at 15:18| 理不尽なこと

2009年03月24日

小沢一郎氏の記者会見を見て再開するブログ

 ほんの少し前、続投を決めた民主党代表・小沢一郎氏の記者会見を、リアルタイムでテレビで見た。自分の政治的信条を抜きにして、その姿を見た時、心を打たれた。

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posted by さとる at 22:53| 理不尽なこと

2009年03月12日

「ヴォイス」と父、そして母

 昨日の続きっぽくなるけれど、実は、私の父親は、法医学をやっていた(歯学部)。働くのが嫌いで、酒が好きで、大学に残っているうちに、法医学に目覚め、博士号を取る寸前まで行ったところで、戦争になり、兵隊にとられるのが嫌で、軍の歯科医となり、終戦を迎える。

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posted by さとる at 23:24| 日記

2009年03月11日

「ヴォイス」で向き合う「死」と生き方

 最近、フジテレビ系「月9」ドラマ「ヴォイス」にはまっている。この世の中で、もっとも不可解なものが「死」。自分などは想像するだけで怖くなり、この存在が消えてなくなると考えただけで、いてもたってもいられない気持ちになるくらいだ。そんな私でもこの番組には吸い寄せられ、考えさせられる。

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posted by さとる at 23:54| 日記

2009年03月08日

アンジェラ・アキのアルバム「ANSWER」は懐が深い、奥も深い

 心に浮かぶ自分のさまざまな想い、そこから真摯につむがれる歌詞と美しいメロディ。アンジェラ・アキ「ANSWER」は、自在な表現に酔える会心の「名作」だ。

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posted by さとる at 00:17| 私を支える歌

2009年03月07日

「運命の出会い」

 人生の中で、「運命の出会い」なんて言葉で呼んでも恥ずかしくない出会いは、どのくらいあるのだろうか。

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posted by さとる at 01:40| 日記

2009年03月04日

「民主党つぶし」ならば空恐ろしい……

 きなくさい。あやしい。何かある。

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posted by さとる at 23:47| 理不尽なこと